こだわりの焼豚。黒豚使用の究極の焼豚がついに登場

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こだわりと技が生み出した究極の焼豚。
究極の焼豚を食べてみたい… そんな他愛も無い想像から始まった焼豚造り… その一つの完成形がこの焼豚。
「直火焼豚 窮み(きわみ)Ver1 黒豚バージョン」です。
2006年「おおむら じげたまグランプリ」にて、グランプリ大賞を受賞しました。
厳選された国産(大分産)の黒豚。肩ロース。天然岩塩。こだわりの醤油。選ばれた砂糖。選び出した部位。悩みとおした切り方。編み出された伝統の焼き方。惜しげもなく注ぎ込んだ時間… そんなこだわりをご紹介しましょう。
こだわりと技が生み出した究極の焼豚。
直火焼豚「窮み」Ver1 第6期販売終了。
次回の販売は未定です。
○予約開始 終了
○予約終了 終了
○お届け予定 12月20日以降
○販売数 30個。
○お一人様いくつでもご購入いただけます。
○日本全国送料無料。
○シリアルNOカード、化粧箱、熨斗無料。(化粧箱は蝶番式木箱です)

直火焼豚  窮み こだわり

焼豚 こだわり1 ■国産黒豚■
大分県は九州の東に面した穏やかな気候で有名な県です。土井ハムは、究極の焼豚を造るために美味しい国産豚肉を探して、大分県にたどり着きました。そして、そこで懇切丁寧に豚を飼育されていたのが、「高山 明光」さんでした。高山クリーンファームという農場を運営され、そこに素晴らしい毛並みの黒豚がいたのです。
「直火焼豚 窮み(きわみ)」は、この高山クリーンファームさんの豚肉(肩ロース)を使っています。
こちらが高山 明光さんです。
土井ハムと同じように、大自然に囲まれた素晴らしい環境で、明るく丁寧に黒豚を飼育されていました。
高山さんに黒豚にかける意気込みをお聞きしたところ。
「消費者の方々から”おいしい”と言っていただける黒豚を育てています。”おいしさ”の追求が、私のライフワークです」とおっしゃっていました。
黒豚君達です。広々とした環境で、のびのび育っていました。
元々は鹿児島生まれの彼らは、それぞれの成長期に合わせて餌の配合を変えながら飼育しているそうです。
(通常の餌以外にも、炭なども食べさせるのだそうです)
おかげで、土井ハムが焼豚に求めた美味しいお肉に育ってくれています。高山さんに感謝です。

焼豚 こだわり2 ■塩■
直火焼豚 窮み(きわみ)に使う塩は、通常土井ハムが利用している岩塩とは違う塩を使っています。
その塩は白くなく、うっすらとピンク色のきめが細かい、まるで小麦粉のような塩です。 その塩を、焼豚にする前段階。仕込みの段階で惜しげもなく使っています。

このスペシャルな塩については詳しくお載せできません。企業秘密とご理解ください。ただし、その品質はおりがみつきです。もちろん価格もおりがみつきですが…

塩を使った下ごしらえは美味しさの第1段階です。社長の目も真剣です。

塩にも土井の焼豚へのこだわりがあります。

焼豚 こだわり3 ■醤油■
土井の焼豚の秘密の一つに、受け継がれた秘伝のタレがあります。そんなタレのために使う醤油も、厳選した特別な醤油を使っています。地元のチョーコー醤油さまのご協力の下、焼豚に合う最上級のお醤油です。

タレには、醤油、砂糖、塩、味醂、ワインなどなど、色々な成分が含まれますが、その製法に関しては秘伝のためあかすことが出来ません。ご理解ください。

このようにタレに浸し、幾つかの工程を経ていよいよ焼に入るわけです。もちろんここでも時間が重要です。

タレにも土井の焼豚へのこだわりがあります。

焼豚 こだわり4 ■部位■
豚肉のどこの部分を焼豚にするか…この問題は肉探しと同じくらいに労力と気を使いました。
単に上等な部分では、必ずしも美味しい焼豚とはなりません。今回は土井は、何度も試し焼(3ヶ月以上)を行い、最終的に豚の肩ロースを使うことにしました。
やわらかく程よく脂の入った部分を、さらに選び抜いて使用しています。

もちろんロースを使ったり出来るのですが、やはり焼豚には程よい脂身が不可欠である。と、土井ハムはこだわります。

焼豚 こだわり5 ■切り方■
肉にも繊維があります。
単に肩ロースを使用するだけでなく、もっとも黒豚の肩ロースを美味しくいいただけるカットを採用しました。その為、ただでさえ少ない部分を、さらに切りつめています。

この切り方一つが、焼豚を美味しくも不味くもする。そんな思いで慎重に切り分けました。

ずいぶんと贅沢なことをしましたが、だからこそ美味しくやわらかく、肉本来のうまみを凝縮した焼豚。究極の焼豚が完成したのです。

切り方一つですが、これも土井の焼豚に対するこだわりです。

焼豚 こだわり6 ■焼き方■
よく炭火焼豚の話を聞きます。もちろん土井でも作ることは出来ますが、今回黒豚肩ロースの焼豚には炭をあえて使いませんでした。

それは炭の持つ高温で煙が出ない焼き方よりも、土井オリジナルの焼財を利用した直火のほうが、黒豚にはマッチすると考えたからです。

煙の問題も、ハムや(燻製のプロ)ならではの技法で無事解決。時間はかかりますが、まさに直火の焼豚が完成しました。この味は直火ならでわの深みある味わいです。

ここにも土井の焼豚へのこだわりがあります。

こだわりと技が生み出した究極の焼豚。
焼豚 こだわり7 ■食べ方■



直火焼豚 窮み の食べ方は色々ありますが、まずはその基本的な食べ方をご紹介します。

■スライスしてボイルする。

①窮みをスライスして、耐熱ビニールなどの熱に耐えられる袋に入れます。(市販されているレンジ用の袋でもOKです)






②沸騰させたお湯に1分~2分ほど入れ茹でてください。










③袋から出せば、プリプリの焼豚が出来上がります。

※その他にレンジでチンやあぶり焼などの方法もありますが、この方法が一番美味しくいただけますよ。
■料理としてなら… 「とっても豪華な焼豚丼」
このように暖めた窮みをそのままホカホカご飯に乗せて焼豚丼の完成! 単純単価で計算すると、100gくらい乗せたので時価1000円の焼豚丼が完成しました!  ご、豪華と言うか味気ないと言うか…
でも食べてみると… これは美味しい!! 社長と二人であっという間に完食してしまいました。

直火焼豚「窮み」Ver1 第6期販売終了。
次回の販売は未定です。
○予約開始 終了
○予約終了 終了
○お届け予定 12月20日以降
○販売数 30個。
○お一人様いくつでもご購入いただけます。
○日本全国送料無料。
○シリアルNOカード、化粧箱、熨斗無料。(化粧箱は蝶番式木箱です)
こだわりの焼豚。ついに販売
直火焼豚 窮みVer1 黒豚バージョン
商品価格 4,000 円/個 (うち消費税額 190円)
規格 400g
国産黒豚、厳選塩、こだわりの醤油。
究極の焼豚です。
※送料無料です。
※蝶番式木箱に入っています。
※熨斗、メッセージカードなど無料で承ります。
※予約生産です。お渡しは予約後20日ほどかかります。
※お一人様いくつでもご購入いただけます。

売り切れ
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